【お申込みはこちら】2/14(土) 秘められた情熱 ~心に灯る音楽の炎~

昼→夜→昼→夜→(くるくるくるくる…)【第11号】

こんばんは!
新時代の風雲児
フルート奏者の亀嶋有紗です。

独特の世界観へご案内。
メールマガジン「アリサのフルート・サロン」
第11号でございます。

このメルマガでは、音楽のこと、演奏会のお知らせ、レッスンやメンタルトレーニングの話、 さらには紅茶・鉄道など趣味の話題まで、
自由気ままに、縦横無尽にお届けしております。

不定期配信ではありますが、基本は金曜20時頃にお届けします。

初めての方もおなじみの方も、
ハッピーラッキーフライデーをどうぞお楽しみくださいませね。

ということで、、、
今日も、レッツゴーーー!!!

※ピーンポーンパーンポーン↑

12月7日(日)
亀嶋有紗フルートコンサート vol.2
「アメリカの風、和の心」
にご予約いただいたお客様へのご案内です。

当コンサートでは、チケットのお取り置きや当日精算の対応は行っておりません。
当日のお支払いは当日券扱い(+500円)となります。

そのため、ご予約いただいたすべてのお客様に事前のお支払い(ご購入)をお願いしております。

お手数をおかけしますが、
ご予約の確認メールをご参照のうえお振込みいただくか、
以下のURLより改めてご購入くださいませ。

▼ LivePocket(オンライン決済)
https://t.livepocket.jp/e/con251207_tokai

ご不明な点などございましたら、
sparkmusic.tokai@gmail.com
まで、どうぞお気軽にご連絡ください。

ピーンポーンパーンポーン↓

◆ 今日のひとこと

12/7のコンサートまで1ヶ月を切り、
さすがのワタクシも、テンテコモードに突入いたしました。

昼→夜→昼→夜→(くるくるくるくる…)
ってなに!!!??
と思いましたでしょう!?

本当にくるくるくると、あっという間に毎日が過ぎています!

でもね、メルマガを2週間休むと
せっかくのネタたちが永遠に御蔵入りしてしまう…!

というわけで、
ただいま高速タイピング中でございます。
(シュバババ)

◆ 作曲家のMAKIさんにお会いしたり、川崎絵都夫先生からメッセージいただいたり……ラジバンダリ (古っっっ )

→ 12月7日(日)東海市芸術劇場
https://arisa-kameshima.com/con251207/

少し前の話になりますが、11月3日に
ピアノ、ソプラノ、尺八のユニット「ESCAM!」さんのライブに、
お箏奏者の奈津子さんと一緒に伺いました♪

ここでついに!
今回演奏させていただく 『紫炎~艶~』の作曲者 MAKIさんと初対面!

ライブの演奏は圧巻!
MAKIさんのピアノがですね…
“頭のおかしいかんじの曲”を弾くのが異常に上手い。(最大級の褒め言葉)
つまり私と同類。
ビンビン来ました。(頭おかしい代表)

そしてライブ後には
その場で『紫炎~艶~』を弾いてくださり、演奏のアドバイスまで…!
もう大感激でございました!

この曲、実は今回一番やりたかった曲。
もう本当に楽しみでしかありません。

『紫炎~艶~』は、code“M”さんのアルバム
『和楽~華の乱~』で予習できます。
(ピアノ・二十五絃箏・尺八・パーカッションの豪華編成!)

本当にかっこいいのでぜひ聴いてみてほしいです。
他の曲もすごくいいですよ!!

さらに、Instagramで曲紹介として
川崎絵都夫先生の『彩~フルートと箏のための~』を紹介したところ、
なんと川崎先生ご本人がFacebookでコンサートをご紹介くださり、さらに個別メッセージまでいただきました!

「日本人の演奏家が、日本人のお客さんに外国の曲ばかり披露している現状に違和感があった。

お客さんが特に勉強していなくても、聴けばしっくりくるような作品を作りたいと活動してきた」

という先生のお言葉。心に刺さりました。

さらにワタクシに対しては、
「積極的に日本人作曲家の作品を取り上げ、邦楽器とのコラボに挑戦されていて素晴らしいです!」

という、温かいメッセージまで頂戴いたしました(光栄MAX)

思い返せば私、ずっと日本の作品が好きだったなぁ。
中学校の吹奏楽部の頃も、演歌メドレー大好きだったし(笑)

邦人作曲家によるフルートのレパートリーといえば、
尾高尚忠のフルート協奏曲があります。

これは私にとって特別な作品で、
いつか尾高さんの協奏曲メインのリサイタルをしたいと思っています!

さて、12月のコンサートにお話を戻しますと、
お箏の奈津子さんとは今回で3回目の共演ですが、お箏とフルートって本当に相性抜群。
合わせていてしっくり来るし、
邦楽器に触れたことのない方にこそ聴いてほしいプログラムです。

ぜひたくさんの方にお越しいただきたいと思ってますし
ご予約いただいた方、本当に楽しみにしていてください!!!

アメリカの風、和の心 =フルート、ピアノ、箏が織りなす二つの世界=
→ 12月7日(日)東海市芸術劇場
https://arisa-kameshima.com/con251207/

ご予約・布教活動よろしくお願い申し上げます!!!

→ご協賛企業様・応援サポーター様 も引き続き募集中です。
https://arisa-kameshima.com/info251015/

よろしくお願いいたします。

◆ ラヂオに出ます

12月のコンサートのお知らせを
お世話になった先生方にもお送りしたのですが、

その中で ソプラニスタ(ソプラノ歌手+ピアニスト)として活躍する大熊 径先生から、

「演奏会には行けないけど、ラジオ出ない?」

とまさかのお誘い!!(わーい!)

ということで、
来年2月1日(日)18:00から
ぎふチャンラジオ『むすびイズム』にゲスト出演させていただきます!

radikoというアプリでも聴けるので、全国の皆さまご安心を!

径先生にお会いするのも十年ぶりぐらいですかね、、、
とても楽しみです

ポンコツ小娘時代に本当にお世話になっておりました。。。

径先生のお家にずーーっと入り浸り、
なんと大熊家の家族旅行に便乗して一緒にディズニーランドに行ったことまであります、笑笑(最高)

少し先になりますが、放送をどうぞお楽しみにーー!

◆ 大人のためのフルートレッスン&メンタルサポート

「がんばらなくても上達できるレッスン」
「憧れのフルートから輪が広がるレッスン」やってます!

・毎日練習できなくても、小さなコツで確実に曲が吹ける!
・完全プライベートレッスン+半年に一度のおさらい会で楽しく交流!
・ネット予約&クレカ決済対応で便利に通える!

→ 詳しくはこちら
https://lapin-flute.jp/

フルートにご興味がある方への
ご紹介もぜひお願いします!

来年1/25(日)14:00~
LIVE CAFE 2408(ニシマルヤ)さんにて
「フルート教室LAPIN.(ラパン)門下生によるフルートコンサートmini」
と題して、生徒さんたちと45分間のアンサンブルミニコンサートを行ないます♪

観覧は無料です!
カフェでのワンドリンクオーダーにご協力ください
ご予約も不要。ぜひ皆様お気軽に聴きに来てください^^

◆ 今日のメンタル・ワンポイント

最近『嫌われる勇気』を再読しました。

アドラー心理学はやっぱり腑に落ちる。

人は「原因」ではなく「目的」で動く。
つまり、“成功できない私”には“成功しない目的”がある。

ここでエニアグラムの視点を入れてみると、私はタイプ4。
「自由でいたい。気の向くままに生きたい。」
だから
成功=責任が増える=自由が奪われる(気がする)
という誤解を抱いていたのかもしれません。

でも、本当の自由って、
責任を引き受けられる人だけが持てるものなんですよね。

何の責任も負わずに自由にいられるのは子供だけ。

私も今更ながら、「成功する勇気」を持とうと思いましたね。

エニアグラム心理学についてはこちら
https://lapin-flute.jp/enneagram/

◆ 編集後記

前回のメルマガで、アメリカの大使館にコンサートの後援申請した話覚えてますか?

私自身がすっっ かり忘れていたのですが

ようやく臨時予算にトランプ大統領が署名されたようで、
ここから審査が動き出す……はず!!!

間に合うのか!?乞うご期待!!!

では、また次回お会いしましょう!

【寝るのも仕事】
亀嶋 有紗
(演奏・レッスン・メンタルサポートのご依頼も受付中)


今後のコンサート

■12/7(日)13:30
亀嶋有紗フルートコンサートvol.2
アメリカの風、和の心 =フルート、ピアノ、箏が織りなす二つの世界=
出演: 亀嶋有紗(Fl.)、則竹雅 (Pf.)、鎌田やよい(Pf.)、頴川奈津子(箏)
会場: 東海市芸術劇場 多目的ホール
https://arisa-kameshima.com/con251207/

■2026.1/25(日)14:00
フルート教室LAPIN.門下生によるフルートコンサートmini
出演:大人のためのフルート教室LAPIN.(ラパン)亀嶋有紗、門下生有志
会場: LIVE CAFE 2408(愛知県東海市)

■2/14(土)14:00
アリサなひとときvol.5
秘められた情熱 = 心に灯る音楽の炎=
出演: 西濱由有(Pf.)、亀嶋有紗(Fl.)
会場: LIVE CAFE 2408(愛知県東海市)
https://forms.gle/EmPbAWVtoaexsWS36

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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